復縁体験、やっぱり彼が必要で復縁を決めました

喧嘩で別れてしまい1年ほどは連絡を取っていなかった彼が必要で復縁を決めました

彼との出会いは本当に不思議だったのですが、買い物に行った時に突然体調が悪くなり座りこんでしまった時に声を掛けてくれたのが彼だったのです。
普段は体調に何の問題も無かった私なので、自分でも何だったんだろうと思いました。

 

ところが彼を見た瞬間私はこれが俗に言うビビっと来たと言うものなのかと思ったのですが、まさに一目ぼれ状態だったのです。

 

そこでお礼をしたいからと彼の連絡先を聞いて後日食事に誘ったのですが、そのまま意気投合して付き合う事が出来、最高に幸せな毎日でした。

 

約2年ほど付き合っていたのですが、喧嘩で別れてしまい1年ほどは連絡を取っていなかったのです。
次第に彼が本当に自分に必要だったと感じ、再び彼と復縁をしました。

 

体調が悪くなったのも何かのお告げだったかなと思うほど今は彼の存在が大きいです。

学生の頃に何度も復縁していた彼女

学生の頃に同じ彼女と何度も、付き合ったり別れたりをくり返していました。

 

些細なことからケンカに発展し、私がそのまま振られてしまうというパターンが多かったのです。

 

別れている期間は彼女と学校で顔を合わせても話さないし、もちろん電話やメールも一切しませんでした。
それどころか相手に新しい彼氏ができたりすることもありました。

 

しかし、私は彼女のことが忘れられませんでした。
彼女も、普段は話しかけてこないしメールもしてこないのに、なにかがあると私を頼ってくるところがありました。

 

たとえば彼女が恋人に振られた時などには、いつも私のところに泣きついてきたのです。
そんな彼女をとても愛おしく思い、私はそのたびに「やりなおそう」といって彼女と復縁していました。

 

今ではその彼女とはまったく会うこともなくなりましたが、学生時代はそんな復縁をくり返していました。